QuiX IAM SERVICE
なぜ今、
ID管理が
最優先なのか。
ゼロトラストの実現において、IAMは最重要基盤です。
「誰が・何に・どこからアクセスするか」を徹底管理し、
組織のセキュリティを根本から変革します。
60%
不正侵入の約6割が
ID管理不備に起因
ID管理不備に起因
70%+
ゼロトラスト実現に
IAMが占める割合
IAMが占める割合
200社+
QuiX導入実績
(10〜10,000 ID)
(10〜10,000 ID)
純国産・17特許
2005年特許第1号取得。官公庁・製造・金融など実績200社以上。
ハッキング被害ゼロ
2007年のサービス開始から現在まで、ワンタイム認証で守り続ける。
2週間でスタート
重要システムから段階導入。試使用から本格運用まで一貫支援。
QuiX IAM SERVICE — 課題と解決策
こうした課題、御社でも起きていませんか?
課題
退職・異動時のアカウント整理が不確実
退職・異動時のアカウント整理が不確実
手動管理による削除漏れが不正アクセスの温床になっています。
解決策
IDライフサイクルの自動化
入退社・異動時に自動でプロビジョニング/デプロビジョニングを実行。
課題
部署ごとにシステムとIDが乱立
部署ごとにシステムとIDが乱立
各部門が独自導入したSaaSのIDを管理部門が把握できていません。
解決策
統合ID基盤(SSO)で一元管理
1つの認証で全システムにアクセス。管理コストと漏洩リスクを同時に削減。
課題
パスワードだけの認証で止まっている
パスワードだけの認証で止まっている
AI攻撃が急増するなか、パスワード単体では防衛線として不十分です。
解決策
MFA(多要素認証)でゼロトラスト強化
スマホ・端末認証を追加。証明書不要、ユーザー操作ほぼゼロで導入可能。
課題
権限の棚卸しが進まず過剰権限が放置
権限の棚卸しが進まず過剰権限が放置
権限設定がシステムごとに異なり、リスクの全体像が把握できていません。
解決策
RBAC/ABACで権限を標準化・自動棚卸し
役割・属性ベースのポリシーで統一管理。定期レビューを自動化します。
QuiXが選ばれる理由
純国産・17特許取得。圧倒的な実績。
2007年のサービス開始からハッキング被害ゼロを継続。
官公庁・製造・金融・医療など200社以上が信頼を寄せる純国産IAM基盤。
純国産・17特許
2005年特許第1号取得。官公庁・製造・金融・医療など200社以上の実績。国内最高水準の技術力。
クラウド〜レガシー対応
SAML/SSO統合に加え、QuiX-Adapterにより既存システムを改修なしにSSO化が可能。
2週間でスタート
重要システムから段階的に導入。試使用から本格運用まで一貫サポートで安心。
ハッキング被害ゼロ
端末固有ワンタイム認証により、2007年のサービス開始から現在まで被害ゼロを継続。
QuiX IAM — STEP 1
IDアセスメント
まず「今がどこにあるか」を正確に知ることが、
IAM成功の第一歩です。
現状のID管理環境を可視化し、リスクを特定、改善ロードマップを策定するサービスです。「何から手をつければいいかわからない」企業こそ、まずアセスメントから始めてください。
アセスメントで期待できる効果
👁️ 退職者ID・特権ID・不正アクセスリスクの完全可視化
⚙️ 管理者の属人化解消と運用コストの大幅削減
📊 ゼロトラスト対策レベルの定量スコア評価
🗺️ ID管理の「あるべき姿」とロードマップの明確化
IDアセスメント — プロセス
4つのレイヤで体系的に進めます
1
Visualize
現状の可視化
業務システム一覧・ID棚卸し・ライフサイクル(JML)フローを作成
2
Analyze
リスク分析
権限の過剰付与・休眠ID・異常アクセスをリスクレベル(高中低)で評価
3
Improve
改善案策定
統合ID基盤・MFA導入・RBAC/ABAC権限標準化のアーキテクチャ案を提示
4
Plan
IAM計画策定
短中長期ロードマップと実行体制・責任分界点を整理
IDアセスメント — 成果物
アセスメントの成果物
現状分析レポート
- 業務システム一覧(重要度付き)
- ID・権限棚卸し一覧
- 現状のライフサイクル運用フロー
リスクマップ&課題優先度
- リスクレベル評価(高・中・低)
- 影響度と優先度の整理
- VPNリスク分析(オプション)
将来モデル&ロードマップ
- To-Beモデルと設計方針
- 短・中・長期ロードマップ
- 実行体制・責任分界点の整理
